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ここのところ、作曲の〆切りが重なり、制作しておりました。


そんな中の一つ。
山梨県立科学館のプラネタリウムの音楽。

星野道夫さんの生き方を追った内容なだけに、、、
ボク自身が星野さんの言葉や、作品が大好きなだけに、、、
なかなか、自分自身で結論がだせない、、、

なんて事に。



星野さんの「時間」の感覚、「間」に入って、曲をつくりたかったため、
出来るだけその作品に触れて来た。
写真集や本を見返したり、DVDを見たり。


でも、コンサートが続くと、この「時間」の流れを感じるのが、難しく感じる。
だけど、どうしても、この感覚の中で、生まれたものを、大切にしたいのだよね。


決して、大声だったり、派手じゃないのに、これほど、こころに届くのは、なぜなのだろう?


いやいや、そうだから届くのだなぁ。

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