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「ラヴソングはヒゲそりの後で」というミュージックショーで、バタフライ役をやられていた宇野さんのリサイタルが、明日に迫りました。
宇野さんの本来の(という言い方がいいのか、分からないけど、、)フィールド。
楽しみにしていたんです。

「表現する」という行為の中には、どうしても隠せない、その人の人間性が出ます。
真摯に向かい合えば向かい合う程、色濃く、出てくるわけですが、なんだか、このリサイタルには、宇野さんの、魅力的な「匂い」が濃密に香るような予感があるのですね。

大きく、あたたかで、深く、尚かつ繊細。

どんなステージが表出されるのか。わくわくします♪


あ、、夜はたかこママ(叶高さん)と、バイトです(笑)



宇野徹哉 帰国20周年記念リサイタル FOOTSTEPS

J.S.Bach : カンタータ No.82
独唱=宇野徹哉  弦楽合奏=アンサンブルB

Schumann : リーダークライス op.39
独唱=宇野徹哉  ピアノ=古瀬安子

Mozart : 戴冠ミサ kv.317
指揮=宇野徹哉  ピアノ=古瀬安子
独唱=増田紋子・中川美季子・大内繁・高内章
合唱=北女声合唱団&コーロ・リコ&アンサンブルクライス&ガーデンプレイスクワイヤ

2008年 10月4日(土) 14時開演
川口リリア音楽ホール(JR京浜東北線「川口」駅下車すぐ)

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